ハルタ100号の感想です。おめでとうございます。
・煙と蜜/長蔵ヒロコ
第35話。年末にソバを打つ。年越しじゃなくて、29日に食べちゃうんだな。文治との仲が近づいていること、そして辛い食べ物に挑戦する姫子を見て、龍子は何を思うのか。
・ハクメイとミコチ/樫木祐人
第99話。本に書かれたキュウリのサンドイッチの再現に苦労するハクメイ。考えすぎて湯船に潜っている姿がカワイイ。文面から察するに日常的なものなんだろうし、アレが正解ってことでいいんじゃないかな。
・ことり文書/天野実樹
第23話。小学生時代の小鳥。同じヴァイオリン教室に通う子にあることを言われ、行きたくなくなってしまう。ここは一鷹のフォローが素晴らしかったし、こういうことがあったから現在の小鳥があるって感じなのか。
・ホテル・メッツァペウラへようこそ/福田星良
第23話。クッカとマリッカの相手をする流れで、いままで一度もクリスマスプレゼントをもらっていないことを打ち明けるジュン。日本時代のことはあまり描かれていなかったけど、こういう半グレ状態だったのか。パーカーの男、まさかフィンランドまでは来ないと思うけど。
・キラキラとギラギラ/嵐田佐和子
第10話。ルルの絵を描いたのが、禅くんだと突き止めた平等院。でも、ここからどうするのか? 絵を教えてもらうほうにはいかなさそうだし、美術対決に雪崩れ込むのか?
・山を渡る‐三多摩大岳部録‐/空木哲生
第31話。前回登場した共立理大山岳部とは、それほどモメず。大学の山岳部ってこういうノリなのかな? そして、燕山荘テント場に到着。高い標高で食べるスイカは、むちゃくちゃ美味しそう。
・猫のまにまに/宇島葉
第15話。真田尾さんがSNSをはじめ、金子さんの写真で万バズを狙う。金子さん、クロちゃんにも負けるしカワイイ写真でバズらなかったし、そこまで美猫ってわけではないのかな。
・殺し屋の推し/大島琳太郎
第2話。ろ~ゼシアのグッズのTシャツを着るかどうかで悩むエンドウ。他のメンバーを推しているメガネの人の話を聞き、決意を固める。凄腕暗殺者の身体能力、スゴイすぎる。
・虎は龍をまだ喰べない。/一七八ハチ
第18話。かつて同じように、寿命を延ばす方法を求めた龍と狼の話を、亀が語って聞かせる。むかしの龍たちも、こうして愛する者と……みたいな例も多くあったのかもしれない。2頭の旅は、かなり長いものになりそう。
・魔女のエデン/ゆめじ
第3話。慣れない旅で足を痛めてしまったピリーは、ボーという少年に助けられ山間の村で治療を受ける。村の悲惨な現状を目撃したピリーは……。行く先々で植物指導をしていくことになる感じだけど、そのまえに村の大人たちがキナ臭い動きを見せそう。
・開花アパートメント/飴石
第3話。東条は、魅惑的な声をした電話交換手であり、アパートの住人でもある静子に過去の出来事の詳細を語る。今回は事件を解決というよりも、新キャラ紹介の側面が強かったわけか。
・クプルムの花嫁/namo
第27話。銅器に着色をする。しいなも、あさひといっしょに体験してみることに。しいなの青い銅器を見て総一郎が思ったことは……。見直したご褒美とはいえ、養命酒っていうチョイスはどうなんだ?
・珍獣のお医者さん/二宮香乃
第6話。肺水腫に苦しむジリスの治療を、神無先生が担当する。働き始めて1カ月。キチンと仕事をこなしていたが、状態はよくならず。いよいよという状態になり、飼い主に連絡を取ろうとするのだが……。元々は彼女が飼っていたものだし、見捨てたのかな?
・花園に幹が立つ/野澤佑季恵
第3話。部活動の見学をする。乗馬や着付けをする部があるのは、この学校ならではという感じ。遠野は将棋部に入ることを考えるが、各務さんに部活動の裏事情を聞かされる。やっぱり、この恋愛方面をどうクリアしていくかが、問題というかテーマになっていきそう。
・八百万黒猫速報/浅井海奈
第6話。捕まえた不知火を連行中に逃げられてしまい、黒井が追跡する。今回は間部のパワーがさく裂したのが良かったが、黒井は心理的な揺さぶりを受けたか。っていうか、不知火の逮捕に尺を割かないのか。
・いやはや熱海くん/田沼朝
第8話。熱海くんがいる足立家の様子を描いたショート3本立て。熱海くんがすっかり馴染んでいる様子が面白すぎる。あと、ゲームをやろうと誘った母親が、ゲームマスター?みたいなポジションをやっているのがなんか笑える。
・生き残った6人によると/山本和音
第25話。新メンバーのトモコ・アンダーソンさんは、千葉工大の教授。ゾンビの知覚を混乱させることにより、1階から食料を持ってくる。素晴らしい知識とテクノロジーを持っているが、デリカシーには欠ける様子。いきなり男女関係を混乱させる。明らかにビーストとは合わなそう。
・対岸のメル -幽冥探偵調査ファイル-/福島聡
第6話。葛西先生が語る、過去の出来事。公園での心中云々あたりからの等々力の言動が怖かった。そして、本当の真実が明らかになる。話としてのオチはついているものの、時効成立&探偵役が小学生ということで、スッキリ解決しないというのも事実。
・アビスアジュールの罪人/冨明仁
第21話。捕まったジョーは、マリアナ海溝に沈められる極刑を受けることに。雪やリュウは助けに向かうことを誓う。リンリンやアキラだけでなく仲間も増えたし、次回の救出作戦に期待したい。
・司書正/丸山薫
第11話。蔵書楼に忍び込んだ李肆は、適切に処理される。そして、前半部分では、キビが精霊を見ることができ、生き物に乗り移ることができる能力を持っていると明らかに。これは、司書正の中に入る展開があるのでは?
・ダンジョン飯/九井諒子
第90話。ライオスの身体を乗っ取った翼獅子は、迷宮を拡大しついに地上にまで到達する。そして“カッコいいモンスター”になってしまったライオスは……。手帳を回し読み → 「あの野郎!!!」の流れが最高だし。マルシルとカブルーが「自分のせいだ」と倒れるコンボも面白すぎる。
・恋の絶望行進曲/富沢未知果
第7話。アミの家庭環境の一端が明らかに。だから、特定の誰かではなく「みんなで楽しく」というコミュニケーションの取り方をしていたのか。
・あかねさす柘榴の都/福浪優子
第19話。ひとりで宮殿を歩き、むかしのことを思い出すアルバ。この「スペインに来てよかったか、日本に帰るべきでは」展開は、なかなか答えが出なさそう。
・ふしぎの国のバード/佐々大河
第51話。蓴菜沼編。ついにバードさんがアイヌと出会う。言葉も何も通じなかったが、ファーストコンタクトは好印象という感じ。でも、伊藤もアイヌ語はできないだろうし、もうひとり通訳が必要なのでは?
・先生、今月どうですか/高江洲弥
第24話。紫ちゃんの妹の千種も、未来視ができるように。そのことを知り、父親は……。本人がケロッとしているのが可愛くて良かった。佐久間家(というか母親の家系)、先祖代々この能力が使えたのか。
・帝都影物語/比嘉史果
第15話。皇嗣になることに相応しいことを証明するため、天皇にこれまでの慈善事業の成果を報告することに。その場に、秋宮のお付きだった白菊が人質のような形で連れてこられる。そのままアピールを続ければ……。さて、影はどうするかな。
・すききらい/宮本伶美
読み切り。食べるのは好きだが、トマトだけはどうしても苦手なJK。友達がそれを食べてくれる。でも、その友達も実は……というのが良い。
・インク色の欲を吐く/梅ノ木びの
第10話。スミザーズの店で朗読をはじめたメーベル。はじめはカーテン越しに声だけを聴かせたが、アイリーンとのふれ合いを経て考えを改める。舞台は成功したが、それはオーブリーが面白くない様子。ここにけて姉弟ゲンカが勃発か。
・かわいすぎる人よ!/綿野マイコ
第14話。おじさんとはぐれてしまったメイちゃんは、あるお姉さんと出会う。彼女は、メイちゃんがあこがれるアイドルのプライベートな姿だった。外見もだけど、それだけじゃなくて……というメイちゃんの言葉に、アイドルのマルちゃんが救われる展開が良い。
・夜の名前を呼んで/三星たま
第24話。アポロンという少年の治療を請け負っているカルトス。命を救うためには代わりに声を失わなければならず、そのことをカルトスは軽~く考えていたが……。後編で、なにかウルトラCを期待したい。
・峠鬼/鶴淵けんじ
第26話。三種の神器を投入して、不来巳を追い詰める東宮たち。そこに月から善も駆けつける。ひさしぶりの再会の喜びに浸る間もなく、妙は、不来巳と小角の関係性に確信を持つ。けっきょく善の願いを叶える問題も残っているし、やること山積みだな。
・希釈王/須川佳
最終話。自力で拘束を解いた富水が、辛也のパーティーに乱入。大暴れする。親父の顔の皮がめくれたヤツ、具体的には何をしたんだろう? このタイミングでの早期終了は、ちょっと残念。
・スパイゲーム A.D.1600/加藤清志
第7話。半蔵との対決を思い返し、眠れない壱波。三界の言葉で落ち着きを取り戻す。単行本発売のためか、8ページと短い。
・極東事変/大上亜久利
第25話。玄森のいる軽井沢の隠れ家に急襲をかける。この話らしい、壮絶な銃撃戦。砕花も派手に被弾してしまうが、逃げた玄森を追ったグラハムが……。近衛が背中で事切れたのを感じ取るシーンが良い。
・FOOLPROOF/久方標
最終話。未来に来た瞬と夜鷹さん。そこで分かったのは、夜鷹さんの能力を封じるためには記憶の完全消去が必要だということ。未来の瞬も若い容姿のままなので、別れのシーンを2回やっているみたいなのが、ちょっと面白かった。単行本は2月発売。こっちは大団円という感じ。
・瑠璃の宝石/渋谷圭一郎
第20話。旅館に宿泊。ナギさんが持ってきたドーナツ型の石の正体を探る。「温泉は石」という考えが頭の中に広がる見開きが素晴らしい。そして、話は進路のことにも。ナギさんや瀬戸さんも鉱石関係の仕事に就くことを真剣に考えているが、いっぽうルリは……。趣味として続ける道もなくはないと思うけど……。
・ナッちゃんはテンションで水深が変わる/中原ふみ
第10話。冬の日常を描いたショート3本立て。個人的には3本目が良かった。魚の能力を、はじめて前向きに使えた気がする。ハルちゃんが解説担当になっている。
・ウスズミの果て/岩宗治生
第9話。前回のことを受けて、鬱気味になっていた小夜。そこに、図書館の貸し出し本回収ロボットがやって来る。今回のことを受けて気持ちがリフレッシュしたというか、モチベーションを取り戻した感じかな。
・ヴラド・ドラクラ/大窪晶与
第35話。シュテファンはトランシルヴァニアの混乱を目論むが、ラドゥの横やりが入り状況は複雑化する。ハンガリー、トランシルヴァニア、ワラキア、モルダヴィア、オスマンと国同士の考えが入り組んでいる。そして、ヴラドとイリーナの従姉妹のジャスティナのロマンスも。みんな幸せになってほしい。
・みゃーは赤い屋根の上/にし楠
八咫烏杯受賞作。読み切り。転んだ拍子に、別世界に迷い込んでしまった主人公の女の子。暗い影から助けてくれたのは……。946ページの屋根の上のカットと、その後の見開きの楽しそうな感じが良かった。沖縄の風を感じる。
・蓮守/太田シズトキ
八咫烏杯受賞作。読み切り。食べると不死になり未来を見通す力を得ることのできる蓮を守る蓮守の一族。そこにひとりの占い師が侵入してくる。ファンタジーやアクションにいきそうな設定ながら、ほぼ会話劇のような形になってしまっているのが、少し残念。
・同居人-18℃/菅原詩穂
八咫烏杯受賞作。読み切り。引っ越した部屋には、雪女が備え付けられていた。まずは、桃を使ったシャーベットを一緒に作る。雪女が言葉を離さないタイプなのも良いし、このまま再登場してほしい。
・私は音楽になりたい/山野智也
八咫烏杯受賞作。読み切り。進路希望調査票に「音楽」と書いた生徒の話をある教師が聞く。「音楽家になりたい」「音楽を続けていきたい」ではなく、あくまでも「音楽になりたい」と言っているのが良かった。同じ気持ちが、次の世代に伝播するラストも良い。
・予告
次号は2ヶ月後の発売。黒猫、開花、インク色、極東事変、宝石、峠鬼、人魚、絶望行進曲、水深、影、司書正が掲載。戸川四餡の新連載が始まるほか、田口朋葉とトボの読み切りと、八咫烏杯受賞作が載ります。
ハルタ100号の付録『HARTA EXTRA』に収録されたマンガの感想も描いていきたいと思います。
・ことり文書/天野実樹
ヘアセットをお願いされる白石。小鳥のいろんな髪型が見れるのも楽しかったし、最後に白石のほうがやる気になっちゃったのも面白い。
・キラキラとギラギラ/嵐田佐和子
転校したのがルルではなく禅くんだったら?という、ifストーリー。っていうか、移動に使っているのSLかよ。
・虎はまだ龍を食べない/一七八ハチ
いっしょに温泉に入る。でも、動物形態じゃなくて……。なんで白麗は男湯?のほうに入っているんだろう?
・侵略ペット ポテ/犬島ななこ
ポテが来てから変わったのは、姉か妹か。ポテ用の台がキチンと用意されているのが良い。
・碧いホルスの瞳‐男装の女王の物語‐/犬童千絵
まだ子供のころのシェプスト。父親のいない隙をついて玉座に座ってみようとする。スネルセトのその態度はなんだよ!?
・山を渡る‐三多摩大岳部録‐/空木哲生
金田が入間にクライミングで負けるという悪夢を見る。菊千代くんは、早急にグッズ化するべき。
・猫のまにまに/宇島葉
無人島に遭難してしまった、真田尾&金子さん。本屋大賞、直木賞や芥川賞とならぶ権威なのか。
・インク色の欲を吐く/梅ノ木びの
メーベルが男装をする。口紅は下品なものだった時代なのか。
・極東事変/大上阿久利
子供たちのために、青空学校を開いている亜矢。その授業を砕花も盗み聞ぎする。こういう平和な時期が本編でも早く来てほしい。
・ヴラド・ドラクラ/大窪晶与
ヴラドの意外な好物。食べ物のほうも、ある意味串刺しだったのか。
・ひなまつり/大武政夫
ある男が、新田さんに転生する。が、本編通りに話は進まず。そもそも、実家を出るまでがハードモードだもんな。この2周目編、ぜひとも連載してほしい。
・ハクメイとミコチ/樫木祐人
「学園パロディーって何が面白いの?」という話題を、制服姿のハクメイたちがする。コハルの圧が強すぎる。あと、マキナタを漢字で書いたら、すごいヤンキー校っぽい。
・ダンジョン飯/九井諒子
一般冒険者だったころの、ライオスの日常。本編のエピソード0といった感じ。
・ふしぎの国のバード/佐々大河
タバコを吸わないバードさんに驚く日本の人たち。こういうところにも文化の違いがあったのか。
・ミギとダリ/佐野菜見
ダリに手紙を書きたいミギだが、照れが勝って上手くいかない。そこでとった手段は? 2人ともイケメンになったじゃないか。
・瑠璃の宝石/渋谷圭一郎
ファッションに興味のないナギさんに、伊万里さんがいろんな服を着せる。意外とメイド服が似合っていない。
・先生、今月どうですか/高江洲弥
紫ちゃんのモーニングルーティン。本編に続き、千草ちゃんが大活躍。
・昴とスーさん/高橋那津子
昴ではなく、澪のほうが子供になる身体だったら? 最後のページとか、一気に犯罪度が高まる。スーさんが逮捕されてしまう。
・峠鬼/鶴淵けんじ
歌垣という歌ったり踊ったりする民間行事で、妙がブレイクダンスしたり、村人はラップでプロポーズしたりする。思いっきりハメを外したな。
・アビスアジュールの罪人/冨明仁
おんぼろ車で、ジョーとリュウが海上ドライブをする。現役?のころのリュウは、これくらいの男を使えたのか。
・煙と蜜/長蔵ヒロコ
タバコを吸ってのアレコレ。眉毛が薄いの気にしているのかな?
・ナッちゃんはテンションで水深が変わる/中原ふみ
魚が見えない冬至くんの身の回りのささいな変化。魚たち、物理干渉できるのか?
・クプルムの花嫁/namo
キチンとした生活を送ろうとする修。でも……。そうか、まだ寝る部屋は別々なのか。
・九国のジュウシ/西公平
誾千代が統虎にアピールするための着物を選ぶ。本編だと、こういうラブ要素はあまり描かれなかったからな。
・珍獣のお医者さん/二宮香乃
仕事終わりに一杯やる月光先生。応召義務ってやつがあるのか。大変だな。
・金曜日はアトリエで/浜田咲良
平野とリエがつき合っていることを知った石原。あらためて、環さんに交際を申し込む。甘酸っぱいね。
・帝都影物語/比嘉史果
あるパーティーで周囲の注目を集める男女。お付きの人ともなると、こういうことも仕事になってしまうのか。
・FOOL PROOF/久方標
風邪を引いた夜鷹さんの看病をする瞬。甘々だな。
・対岸のメル‐幽冥探偵調査ファイル‐/福島聡
バスの中にスズメバチが。乗客が、作者の過去作の登場人物たちというのが良かった。
・ホテル・メッツァペウラへようこそ/福田星良
アードルフにコーヒーを入れてもらうジュン。北欧の冬の暗い感じが、なんか良い。
・あかねさす柘榴の都/福浪優子
スペイン風のコタツ、ブラセロを出す。グラナダの冬も、それなりに冷え込むのかな。
・夜の名前を呼んで/三星たま
双子の迷子を家に迎え入れ、ミラが世話をする。この双子の正体が上手かった。
・二コラのおゆるり魔界紀行/宮永麻也
橋が落ちた崖を飛び越えられるという二コラ。身体は大きくなったけど、心は相変わらずなんだな。
・東京城址高生/山田果苗
花やしきの跡地に来た2人。全部がテーマパークになるのかと思っていたら……。この2人だと、他のテーマでもやっていけそう。
・生き残った6人によると/山本和音
ゾンビ発生1日目の様子。れんれんがリーダーシップを取っていたり、平坂が体力自慢をしていたり、猫を被った状態なのが面白い。
・イラスト
そのほか、19人の作家はイラストを寄稿。個人的には『殺し屋の推し』(立場入れ替え)、『ジゼル・アラン』(ひさしぶり)と、丸山薫作品大集合が良かったです。
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